横内医院の院長 横内医師が自ら開発に携わった電磁波ブロッカーとは、有磁波による「氣」の停滞を起こさない有害電磁波ブロッカーで、携帯するだけで効果を得られるそうです。
癌治療で有名な横内医院では、この電磁波ブロッカーを販売しています。 小さなキーホルダーのような形をしており、価格は5,000円です。
電化製品、パソコン、携帯電話などが発する電磁波をブロックしてくれるこの電磁波ブロッカーとは、いったいどういうものなのでしょうか?
1997年7月にアメリカ癌センターは、電磁波と癌の発生について関係は認められないとの結論を発表したそうですが、これは現代医学だけによる結論であり、確証は持てないようです。
では、電磁波の何が身体に悪影響を与えるのでしょうか? 電磁波は、脳神経系に影響を及ぼしホルモン分泌に異常が出たり、循環器系に影響を及ぼしたり、免疫機能も低下したりするそうです。
漢方医学的には、電磁波は人の身体を流れている「氣」の流れを停滞させます。 「氣の停滞」が、病気の原因であると考えるのが、漢方医学の基本的な考え方です。
電磁波は、2ミリガウス以上の被爆は人体にとって危険とされています。 家庭の電化製品使用時の電磁波発生量は、テレビで20ミリガウス、電磁レンジで200ミリガウス、携帯電話で200ミリガウス、電気こたつで100ミリガウス、電気毛布で50ミリガウス、ホットカーペットで40ミリガウス、ひげ剃りで100ミリガウス、ドライヤーで70ミリガウス、冷蔵庫で40ミリガウスだそうです。
しかし現在市販されている電磁波防御グッズは、ほとんど効果がないそうなので、横内医師が自ら電磁波による「氣」の停滞を起こさないブロッカーを製作したそうです。
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